新築シェアハウス投資のススメ

Pocket

今回は具体的な物件の事例を説明します。

現在、不動産市況は活況ですが、全体的には物件が値上がりしており収益が得られる物件が少なくなっています。

都内の新築ワンルーム投資はキャッシュフローがマイナスになる物件がほとんどであまりメリットがなのですが、2~3年前頃までは大きなキャッシュフローが得られた地方の中古一棟物件も最近では表面利回りが10%を超える物件はほとんど出ない状況になってきました。(とはいえ、探していけば良い物件もまだでるのですが。)

そのような状況の中で、今コンシェルジュが収益が高くおすすめだと考えている物件が『シェアハウス』です。

シェアハウスと聞くと何かイレギュラーな投資法に聞こえる方もいるかもしれません。

しかし、そんなことはなく、最近ではシェアハウスの件数が右肩上がりで増加しています。

シェアハウス増加には社会的な背景もあります。

それは「若者の非正規雇用者の増加」です。

近年、正社員ではなく、アルバイト、パートタイム、派遣社員などのいわゆる非正規雇用が増えておりますが、彼らはマンションやアパートなど通常の賃貸物件への入居が困難です。

なぜならば、通常の賃貸物件では入居審査時に保証会社の審査を受ける必要があり、非正規雇用の方は審査が通りづらい為です。

 

このため、彼らの受け皿として、近年シェアハウスの需要が増加してきており、市場が形成されているエリアに物件を持てばある程度安定した収入が見込めます。

今回、コンシェルジュがおすすめする物件はさらにメリットがあります。

それが、「30年間の家賃保証(サブリース)」がつくということです。これにより、オーナーとなった方には毎月の家賃が保証されて安定した収益を得ることができます。

シェアハウスにおいては運営の難しさが一番のポイントなのですが、この点も管理は全て運営会社が代行してくれるので、入居者管理や入居者間のトラブルなどのわずらわしい業務を一切お任せすることができます。

つまり、不労所得に近い収入となります。

 

さらに、コンシェルジュ独自の収益アップのオプションプランも提供可能となっており、追加で収入を得ることも可能です。

 

現在、日本は人口が減少しており、市場も成熟していますが、うまく時代の流れに会った投資法を選択すればまだまだ不動産を通じて大きな収益をあげることができますので、ぜひご興味のある方は以下の相談窓口までご連絡ください。

 

***************************************************

『不動産投資家コンシェルジュ』

現役投資家に実際に相談が可能です!!

詳細は以下よりご確認ください↓↓↓

http://r-estate.net/lp/

***************************************************

Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です